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[ドクターウォッチ]Dr.Watch 工具・メンテナンス用品 時計工具セット ベルト調整工具5点セット DR-W
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
かなり安っぽい。ダイソー商品で十分です。  (2010-07-21)
腕時計と一緒に購入したのですが、コマ落としだけならダイソーで売ってる315円の調整工具で十分でした。
あと、最後の打ち込みに細めのハンマーはあった方が良いですが、これには入ってませんので注意が必要です。
私の場合はまったく買う必要のないものでしたが、ベルト交換にも使えるようなのでまあ良いかなと思います。

速攻で折れる  (2010-06-27)
自分の使い方が悪いというか、そもそもこういった
時計のバンド調節を自分でやることがあまり無いのも一つ
あるにはあると思われます・・が、すぐ折れます。

結局大事な時計のバンドに傷を付けてしまうので
大事なものであればこそ、ちゃんと店で調節して
もらった方が良いです。



一つあれば便利です。  (2010-06-12)
腕時計のベルト調整は千枚通しでもできますが、ピンタイプのもので硬く、なかなか抜けないものもあります。本体に傷をつけたくない人、こまめに長さ調節をしたい人には一つあると便利です。

品質はイマイチですが...  (2010-05-02)
値段相応だと思ってください。
品質はいまひとつです。
イメージを別途Upしていますが、ピン抜き用の打ち出し用工具は、びみょうに中心軸がずれています。
回転式ピン抜き器の短い方のピンヘッド部も少し、中心軸がゆがんでいます。

ですが、幸い、長い方のピンヘッドは中心軸があまりずれていなく問題なく使えました。
(CASIO EDIFICE EQW-M710〔Cリング式〕 のベルトアジャスト用に買いました。)
ベルトピン全部は抜けきらなかったので、いっぱいまでこの回転式ので押し出した後は、ラジオペンチで引き抜きました。

しかしながら、他のレビューにあるような、「ピンが折れる」ということはありませんでした。
ピンが真っ直ぐ入るようにキチンと位置あわせ(高さあわせも)すれば大丈夫だと思います。
ちょっと、硬いなと思ったら、一度少し戻して、もう一度まわすとかして慎重にね。

ちなみに、ベルトのピンを元に戻す(差し込む)時は、まずは、ミニハンマーとかでちょっとずつ叩いて入れて行きましょう。この回転式ピン抜き器で押し込むのは、位置あわせが少々しんどいのと、ベルト幅が広いと、無理かもです。大半、打ち込んで、最後の一押しに、ピン抜き打ち出し棒を使って叩き込むのが良さそうです。


無事交換  (2010-04-28)
ピン式のコマ落とし、特に問題なく出来ました。
ピンの向きに注意すれば、凄く簡単でした。

見た目がオモチャですが、なかなか便利ですね。



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